オーストラリア|ワクチン未接種者に人権はない!接種した国民は、未接種者に苛立っている「自分達は副作用のリスクを冒したのに、打たないままに自由を享受しようなんてアンフェアだ」と!



中村 篤史/ナカムラクリニック 



📣 引き裂かれる家族 2022年1月27日




<一部抜粋>


40代女性

「16年住んだオーストラリアを去年の12月に離れ、逃げるように日本に帰ってきました。この子(5歳男児)だけを連れて。オーストラリア人の夫は出国を許されず、今も向こうにいます。

あの国ではワクチン未接種者に人権はありません。オーストラリアを出国するにしても、戻ってくることが前提のトラベルであれば、許可証が発行されますが、それはワクチン接種者限定です。打ってない人には発行されません。つまり、移動の自由がありません。夫は打ってないので、身動きできません。



ところで、医師(Dr. Lewis NP)のテレグラムにこんな動画があった。


「この血液像を見てください。これはワクチン未接種者の血液ですが、接種者と同じような血液像になっています。白血球が少なく、多くのカンジダ菌が見られます。カンジダがこんなに見られるということは、免疫系が機能していないということです。

私が2年間フォローしている患者です。なぜ急にこんな血液像を呈するようになったのでしょう?様々な検査や問診の末、分かったことは、彼がワクチン接種者とセックスをしていたということです。

そう、白血球の機能低下など、ワクチン接種者に見られる免疫抑制は、セックスにより非接種者にも広がるということです」




<過去記事>


中村 篤史/ナカムラクリニック 


📣 名誉棄損で訴えます 2022年1月23日


<一部抜粋>
【症例】60代男性
【接種から死亡までの経緯】
2021年8月5日、ファイザーワクチンの2回目を接種した。接種して数時間後から息苦しさが出現し、軽い労作(家の階段を上るなど)も困難になった。
8月10日、あまりにもしんどいため、接種を受けたクリニックに電話したところ、来院するように言われた。自転車に乗ってクリニックに向かう途中、転倒し、その場で妻が119番通報した。救急病院に搬送されアドレナリンの投与を受けるなどしたが、意識は戻ることなく、そのまま死亡した。



📣 打ちません!その理由は?2 2022年1月22日


<一部抜粋>
【コロナ規制の違反(マスク着用義務違反、門限破り、ワクチン未接種など)に対して、オーストラリア政府は罰金を科している。しかし、罰金の支払い命令に対して、素直に払う人ばかりではない。数千人が無視していたため、当局が実力行使に出た。家屋差し押さえ、銀行口座凍結、免許停止などを行い、総額520万ドルを徴収した

なぜここまで圧力をかけるのだろう。各国の政府は一体何を考えているのか? フランスのマクロン大統領が、ついに本音をぶちまけた。


ワクチン未接種者をキレさせるためにやっている

 

    


📣 打ちません!その理由は? 2022年1月20日


<一部抜粋>

いずれコロナは終息し、マスメディアは「ワクチンのおかげでコロナを克服できた!」と喧伝するだろう。そして、mRNAワクチンのコア技術を開発したカリコ博士やマローン博士の手には、黙っていてもノーベル賞が転がり落ちて来るだろう。


しかし残念ながら、マローン博士がノーベル賞をもらうことはない。自身が開発に貢献したこのmRNAワクチンが有害であることや、mRNAワクチンの臨床治験のデータにごまかしがあることなどをSNSで告発したからだ


マローン博士は、悲劇を看過することができなかった。ワクチン接種後に多くの人が死亡している現状を見て、居ても立ってもいられなくなった。学者としての名声はどうでもいい。それよりも、人間としての良心のうずきに耐えかねた。そしてついに、ワクチンの危険性を告発することに決めた。




📣 本気の勉強会 in 大阪 2022年1月20日


<一部抜粋>

「ワクチンは打ちません!その理由とは?」

何か大喜利ができそうなテーマだよね(笑)皆さんならどうボケますか?






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